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バッチフラワーエッセンス
レスキューリメデイ(Rescue Remedy) |
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レスキューリメディを構成する5つのリメディ・・・
・チェリープラム : 自制心をコントロールするために。
・クレマチス : 意識を取り戻すために。
・インパチエンス : 苛立ちや緊張感を取り除くために。
・ロックローズ : 恐怖とパニックを取り除くために。
・スターオブベツレヘム : ショックをやわらげ、トラウマを軽減するために。
応急手当、緊急時のためのリメディ。
ストレス、ショック、損傷、恐怖、極度の疲労を緩和する。
注意
レスキューリメディは、獣医学的な治療に代わるものではありませんし、その効果が
いつまでも続くものでもありません。
トラブル直後のショックを緩和するために応急処置的にレスキューリメディを与えた後は
必ず病院へ連れて行き、専門家の治療を受けましょう。
こんなふうに・・・
・単独でも他のリメディと混ぜてもよい。
・飲ませるのが困難な場合には、くちびる、足の裏、胃・お腹のあたり、鼻、耳に擦りこむ。
・水で薄めて飲ませる(通常4滴)。
(アルコール分をお湯で飛ばす→詳しくは作り方・与え方参照)
ただし緊急で、水などが用意できない状況ではそのまま使用しても可。
具体的なガイドライン
・膀胱結石: 2〜4時間ごと 3滴 結石が流れるまで続ける。
・出血: 落ち着きがなく、衰弱している場合に、口の中に2滴たらす。
・呼吸停止: 5分おき 2滴 歯茎にすりこむ。鳥の場合はくちばしの先端に1滴 5分おき。
・やけど: 30分おき 舌の上に2滴たらす。
・窒息、喉のつまり、喉のしめつけ: 歯茎に2滴すりこむと、喉頭を緩める。
・疝痛: 15分おき 2滴
・糖尿病: 3滴 2回/日
・骨折、捻挫: 30分おき 2滴 口にたらす。
・心疾患: 心臓が停止した場合 5分おき 2滴 歯茎にすりこむ。
心臓が動き始めるまで続ける。
・日射病、熱射病: 10分おき 2滴、ただちに病院へ運ぶ。
・緊張、あがり、神経質: 5分おき 2滴
・鼻血: 15分おき 2滴 口にたらす。
・膵炎: 2滴 4回/日
・麻痺、体のしびれ: 5分おき 2滴
・中毒、被毒: 5分おき 2滴 獣医の処置直前まで続ける。
・(毒)蛇にかまれる: 5〜10分おき 2滴 口にたらす。
・激しい痒み: 15分おき 2滴
・くしゃみ: 15分おき 2滴 口にたらす。
・突発性虚脱、急に倒れこむ: 5分おき 2滴 歯茎にすりこむ。
・外傷、創傷: 5分おき 2滴
レスキュークリームは、レスキューリメディにクラブアップル(浄化作用がある)を
加えたもので、傷、内出血、炎症、虫刺され、軽いやけど、皮膚のトラブル時に使用
できる外用薬。
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